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デリヘル体験記②リアルタイム実況その4

つづき。事後報告です。

二人目がやってきました。顔もそこそこかわいい。スタイルも問題なさそう。

というわけで

「お願いします」

「ありがとうございます♪」

お金を渡してスタート。

お風呂も手際よく準備し、服も脱がせてくれる。

パンツを脱がしたあとあらわになった私のペニスに対し

「よろしくね♪」

っていって軽くキスをしてくれた。なんかすごい恥ずかしい。でもうれしい。

そのあと服を脱ぎ始めるお嬢さん。ブラウスのボタンを一つずつ外していくにつれ、色白でやわらかそうな肌が露出されていく。

スカートを脱ぎ、下着姿になる。薄ピンク色がすごい似合ってる。

「・・・脱いでるとこ見られるのってなんか恥ずかしいですね笑」

照れながらも背中に手を伸ばす姿にさらに興奮。

ホックが外れ、抑圧されたおっぱいがブラジャーを弾き飛ばす。

形のよいおっぱいがあらわになる。乳首も程よい大きさ。なにより色がきれいなピンク色!!

「きれいですね、色とか形とか全体的に」

そういうとうれしそうな表情でパンツを脱ぎながら

「ありがとうございます。さ、いきましょいきましょ♪」

私の腕に寄り添ってバスルームへ誘導してくれた

なんというか嫌々してる感じじゃなくて楽しい

全裸になった彼女を改めて観察。

かなりレベルが高い。

色白でウエストはバストとヒップに対し程よくくびれている。というかおっぱいが綺麗ってだけで十分!

「洗っていきますね♪よろしくお願いします^^」

「あっお願いします」

泡立てた両手が身体のいろいろな部分をなでるように洗っていく。

背中を洗う際、お互い向き合ったままの状態で彼女が抱きつくような形で背中に手を回して洗ってくれる。

やわらかなおっぱいがお腹らへんにあたり、ペニスもかなり興奮状態。

「だいぶ大きくなってきましたね!」

そういいながら再び泡立てた洗剤でペニスをゆっくり丁寧に洗いだす。

真剣かつ少し笑顔でペニスをなでまわす彼女

かなり気持ちいい!

だいぶ気持ちも高ぶってきて

お互い全身を洗い流したころを見計らって

「ちょっと抱きしめていい?」

といってみる。

「はい、もちろん♪」

そういって彼女は快く応じてくれたので一歩踏み出し抱きしめる。

勃起していたが体をかなり密着させて柔らかな体を堪能。

少し身体を離し彼女の顔をみる。

ん、じゃっかんうっとりした表情になってる?

そう思い、そのまま顔を引き寄せキス。

全然嫌がらない。むしろノリノリじゃないか

舌も絡ませディープキス、腰に回っていた彼女の手が首に回る。

「キス、好きなの?」

キスの合間に聞いてみる

「うん、誰でもってわけじゃないけどね♪」

うわ、かわいい。プロのテクニックだとしてもいい、癒される

キス再開、今度は彼女のほうから舌をどんどんすべり込ませてくる。

そのまま首のほうに唇をスライドさせ首筋を舐めてみる。

「んふぁ、いやぁ・・・」

吐息のようなかすかな声が漏れる

その声を聴いてさらに興奮、首筋から耳にかけて攻める。

「んん、ん!あぁん」

私を握る彼女の手から力が抜け始める。

胸のほうに舌を這わせながら、軽く手でもんでみる。

だいぶ息が荒くなってきている彼女。

乳首以外を丁寧に攻める。

乳輪付近はたまにかすめる程度になぞり、脇から横腹あたりのラインも手でなぞる。

鳥肌が立ってきている、息も荒い。声も甘えたような吐息になってきたころ思い切って乳首を吸う

「ひゃあぁぁん!」

ビクつく身体を軽く支えながらも乳首を攻める。片手で下半身をなでる。

このころには彼女は浴槽の淵に手をかけ、壁に体を預けるような形になっていた。

執拗に乳首を攻めながら、股のあたりをなんども軽くさする。

若干股が開き始める。ここから舌は脚へ移行。

股を開かせ、足の付け根、太腿のラインを舌の先端でゆっくり舐める。

片手の指には乳首をかるく攻めさせる。

付け根あたりを舐めているとどんどん股が舐めやすいように開いていく。

ビラビラした部分もゆっくり舐めていく。陰毛が薄いので舐めやすい。

両手で軽くマンコを開きながらいよいよクリトリスを攻める。

すでにだいぶ膨張しているクリの包皮をかるく舌と指で向きながら舐める。

「んんん!いやぁぁ、んん」

この時点でめちゃくちゃ濡れて愛液があふれてきている。

感じやすい御嬢さんは好きです。

クリを愛液で濡らした指で柔らかくなぞる。

舌を膣の中に侵入させる。

またしても大きく喘ぐ彼女

愛液をたっぷり含んだ膣内を舌でぴちゃぴちゃしながら搔き回す。

再度クリを舌で攻めながら指を膣に挿入、だいぶ濡れてたので中指と薬指の2本。

指で一定のリズムで攻め続けると膣内がうねり始め、少し新たなスペースができてくる。

指を深く入れその空間壁面をつく

「あ、だめ、だめ、はぁはぁ、いっちゃう!!」

そのまま指で攻め続けると彼女の腰がさらに浮く。自分を支えている腕に力が入らなくなってきている。

指は入れたまま彼女の横に寄り添う形になる。

「いいよ、いっても」

といいながらほんのわずかに指を動かすリズムを早くする。

彼女の膣内がグチュグチュ大きな音を立てる。さらに収縮が始まって指が動かしにくくなる。

苦悶のような表情を浮かべる彼女、喘ぎ声もかすれ、

「んうぅー・・・あぁぁ」

喘ぎ声がなくなりそうになったその時

「・・・あぅっ!あぁぁぁっ・・・・・・・」

「・・・・・・イク」

膣内がびくびくと動く。

支えていた腕が曲がり体を支えられなくなる。それを支えながら少しの間、痙攣に合わせて指で膣内をなでる。

「はぁはぁ、いっちゃたよう。ごめんねあたしだけ気持ちよくなって」

私に体を預けるように抱きついてきながら彼女はいった。

「ううん、こっちもすごく興奮した」

時間は30分以上消費してしまったが彼女のよがる姿は十分価値があった。

我が息子もずっと勃起したまんまだ。

「・・・じゃあ、次は私がやってあげるね」

「うん、じゃあ次はベッドでしよう」

そういってベッドに移動することに

移動のほんのわずかな間も二人は密着、キスをしながらベッドに腰をおろす。

「ここ、ずっと立ったまんまだね、さっきより硬くなってる」

そういいながらつんつんと指でつついてくる。

「ローションつかって手でしたほうがいい?私はフェラしたいな」

とろんとした目でいう彼女。すごいエロい。フェラしたいなって言葉に撃たれました。

「うん。じゃあお願い」

そういうやいなや、いきなり口に含むのかと思いきや

再びディープキス

手でペニスをしごきながら舌を絡ませてくる。

それから首筋、乳首、お腹とだんだん下半身に舌がスライドしてくる。

くすぐったいと気持ちいいの境目を往復するような感じでいよいよペニスに到着。

ペニスから離れた手は玉袋に添えられ、中指が肛門付近をなぞるように刺激する。

「おしりは嫌?」

「ううん、気持ちいいよ」

彼女の気遣いに感動する。

「あつくなってる、さっきより大きいね」

そういって根本部分を舌でなめながら唾液を溢れさせ、玉袋に唾液を塗り、中指も唾液をすくい取り、肛門に少し塗ってくる。

(やばい、気持ちよすぎる。)

「やばい、気持ちよすぎてすぐいっちゃうかも」

そういうと

「いいですよ、何回でも出しちゃってください♪」

いいながらも彼女の口は亀頭を包み込む。

口腔内の粘膜が亀頭に密着した状態で奥まで飲み込まれていく。

膣内より気持ちいいいんじゃないか?と思うくらいうまいフェラ。

根元まで咥え、ジュルジュルとたっぷりの唾液がいやらしい音をたてている。

舌の先端で裏筋を刺激しながらも上下にゆっくりピストン。亀頭のほうまでゆっくりと戻っては吸いつくように奥まで戻る。

気持ちよさを味わえる程よい力加減。

肛門も指の第一関節の長さくらい入っている。爪は短くしてくれていたようだ。

アナルを少し開発されながらも濃厚なネットリフェラが数分間つづき、とうとう

「やばい、もうそろそろ出そう」

彼女にそう伝えると、彼女はこっちを見て目でOKの合図。

だんだんと射精感が高まってくる。

だがペニスは咥えられたままでどんどんだったのでピストンのリズムが速くなってくる!

「うっ」

そのまま彼女の口のなかに豪快に発射!いつもより多く出た気がする。

出た後も脈動が収まるまでゆっくりと口を動かす彼女。

なんとそのままごっくん!

「飲んじゃった♪」

とにっこり笑顔。完璧や。これが彼女やったら絶対手放せへん

「ありがとう、めっちゃ気持ちよかった!」

「ほんと?よかったー♪」

といって抱きついてきた彼女とベッドに倒れこむ

「次はなにする?まだ時間はあるよ♪」

この時点で残り40分くらいあり(90分コースにしといてよかった)

「じゃあこっちは出したばっかだしもういっかい攻めてあげよう」

「ほんと!?やったー♪キスもいっぱいしたいから口流してくるね!」

そういって洗面所に行く彼女、精子まみれの口でキスできるタイプだがまたしても気遣ってくれている。

単に口の中が気持ち悪かったのだとしてもうまい言い方だと感心しながら待ってると洗面所から戻ってきた彼女が私に飛びつく。

そのまま、倒れこみキス。ベッドの上で絡まりあう。




ちょっと長くなってきたのでいったん切ります。続きはベッド編で


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