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デリヘル体験記②リアルタイム実況その5ベッド編

つづき

ベッドで絡まりながら再びキスからの全身リップ

彼女の膣はまだだいぶ濡れている。フェラしながらも濡れてたのかも

なんて考えるとさらに興奮

お風呂場でのと同様、指と舌を使った攻め方で彼女をよがらせる。

一度イってるからか2回目はさっきより感度がいい。

ベッドの上で体を支える必要がないこともありいい具合に力が抜けている。

喘ぎ声も大きい。身体も紅潮してきている

もうそろそろかなというところで試しに聞いてみた。

「ねぇ、入れてもいい?」

まあ、ニュアンスで伝わるだろうということで

「・・・うん、いいよ」

ということであっという間に回復したペニスを彼女の膣に挿入

フェラも気持ちよかったがやっぱりこっちも気持ちいい

絡みつく粘膜が亀頭を刺激する。彼女の喘ぎ声もさっきとは違うメスの声になっている

身体をさらに密着させて腰をくねらせるようにしながら奥をつく

これがかなり気持ちいいらしく、腰をどんどん浮かせて当ててくる。

互いの息が荒くなり、くねくねと刺激を続ける。

「あぁん、あぁぁ、うんんっ、いやあぁ」

突然、彼女がしがみつき一気に身体をビクつかせた。膣内がペニスをすごい勢いで締め付けながらしごきだす。

私もいきかけていたのでこのタイミングで発射!

すべて出し切ったところで膣からペニスを抜く。コンドームには2回目とは思えない量の精子が。

コンドームをはずすと彼女が起き上がりペニスを咥えてきれいにしてくれた。

「すっごい気持ちよかったねー♪」

そういってお風呂場にいって最後までイチャイチャしながらプレイ終了

「また、お会いできるといいですね!」

笑顔でそんなことを言って去って行った彼女

次も指名しよう。

素晴らしい1日でした。
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デリヘル体験記②リアルタイム実況その4

つづき。事後報告です。

二人目がやってきました。顔もそこそこかわいい。スタイルも問題なさそう。

というわけで

「お願いします」

「ありがとうございます♪」

お金を渡してスタート。

お風呂も手際よく準備し、服も脱がせてくれる。

パンツを脱がしたあとあらわになった私のペニスに対し

「よろしくね♪」

っていって軽くキスをしてくれた。なんかすごい恥ずかしい。でもうれしい。

そのあと服を脱ぎ始めるお嬢さん。ブラウスのボタンを一つずつ外していくにつれ、色白でやわらかそうな肌が露出されていく。

スカートを脱ぎ、下着姿になる。薄ピンク色がすごい似合ってる。

「・・・脱いでるとこ見られるのってなんか恥ずかしいですね笑」

照れながらも背中に手を伸ばす姿にさらに興奮。

ホックが外れ、抑圧されたおっぱいがブラジャーを弾き飛ばす。

形のよいおっぱいがあらわになる。乳首も程よい大きさ。なにより色がきれいなピンク色!!

「きれいですね、色とか形とか全体的に」

そういうとうれしそうな表情でパンツを脱ぎながら

「ありがとうございます。さ、いきましょいきましょ♪」

私の腕に寄り添ってバスルームへ誘導してくれた

なんというか嫌々してる感じじゃなくて楽しい

全裸になった彼女を改めて観察。

かなりレベルが高い。

色白でウエストはバストとヒップに対し程よくくびれている。というかおっぱいが綺麗ってだけで十分!

「洗っていきますね♪よろしくお願いします^^」

「あっお願いします」

泡立てた両手が身体のいろいろな部分をなでるように洗っていく。

背中を洗う際、お互い向き合ったままの状態で彼女が抱きつくような形で背中に手を回して洗ってくれる。

やわらかなおっぱいがお腹らへんにあたり、ペニスもかなり興奮状態。

「だいぶ大きくなってきましたね!」

そういいながら再び泡立てた洗剤でペニスをゆっくり丁寧に洗いだす。

真剣かつ少し笑顔でペニスをなでまわす彼女

かなり気持ちいい!

だいぶ気持ちも高ぶってきて

お互い全身を洗い流したころを見計らって

「ちょっと抱きしめていい?」

といってみる。

「はい、もちろん♪」

そういって彼女は快く応じてくれたので一歩踏み出し抱きしめる。

勃起していたが体をかなり密着させて柔らかな体を堪能。

少し身体を離し彼女の顔をみる。

ん、じゃっかんうっとりした表情になってる?

そう思い、そのまま顔を引き寄せキス。

全然嫌がらない。むしろノリノリじゃないか

舌も絡ませディープキス、腰に回っていた彼女の手が首に回る。

「キス、好きなの?」

キスの合間に聞いてみる

「うん、誰でもってわけじゃないけどね♪」

うわ、かわいい。プロのテクニックだとしてもいい、癒される

キス再開、今度は彼女のほうから舌をどんどんすべり込ませてくる。

そのまま首のほうに唇をスライドさせ首筋を舐めてみる。

「んふぁ、いやぁ・・・」

吐息のようなかすかな声が漏れる

その声を聴いてさらに興奮、首筋から耳にかけて攻める。

「んん、ん!あぁん」

私を握る彼女の手から力が抜け始める。

胸のほうに舌を這わせながら、軽く手でもんでみる。

だいぶ息が荒くなってきている彼女。

乳首以外を丁寧に攻める。

乳輪付近はたまにかすめる程度になぞり、脇から横腹あたりのラインも手でなぞる。

鳥肌が立ってきている、息も荒い。声も甘えたような吐息になってきたころ思い切って乳首を吸う

「ひゃあぁぁん!」

ビクつく身体を軽く支えながらも乳首を攻める。片手で下半身をなでる。

このころには彼女は浴槽の淵に手をかけ、壁に体を預けるような形になっていた。

執拗に乳首を攻めながら、股のあたりをなんども軽くさする。

若干股が開き始める。ここから舌は脚へ移行。

股を開かせ、足の付け根、太腿のラインを舌の先端でゆっくり舐める。

片手の指には乳首をかるく攻めさせる。

付け根あたりを舐めているとどんどん股が舐めやすいように開いていく。

ビラビラした部分もゆっくり舐めていく。陰毛が薄いので舐めやすい。

両手で軽くマンコを開きながらいよいよクリトリスを攻める。

すでにだいぶ膨張しているクリの包皮をかるく舌と指で向きながら舐める。

「んんん!いやぁぁ、んん」

この時点でめちゃくちゃ濡れて愛液があふれてきている。

感じやすい御嬢さんは好きです。

クリを愛液で濡らした指で柔らかくなぞる。

舌を膣の中に侵入させる。

またしても大きく喘ぐ彼女

愛液をたっぷり含んだ膣内を舌でぴちゃぴちゃしながら搔き回す。

再度クリを舌で攻めながら指を膣に挿入、だいぶ濡れてたので中指と薬指の2本。

指で一定のリズムで攻め続けると膣内がうねり始め、少し新たなスペースができてくる。

指を深く入れその空間壁面をつく

「あ、だめ、だめ、はぁはぁ、いっちゃう!!」

そのまま指で攻め続けると彼女の腰がさらに浮く。自分を支えている腕に力が入らなくなってきている。

指は入れたまま彼女の横に寄り添う形になる。

「いいよ、いっても」

といいながらほんのわずかに指を動かすリズムを早くする。

彼女の膣内がグチュグチュ大きな音を立てる。さらに収縮が始まって指が動かしにくくなる。

苦悶のような表情を浮かべる彼女、喘ぎ声もかすれ、

「んうぅー・・・あぁぁ」

喘ぎ声がなくなりそうになったその時

「・・・あぅっ!あぁぁぁっ・・・・・・・」

「・・・・・・イク」

膣内がびくびくと動く。

支えていた腕が曲がり体を支えられなくなる。それを支えながら少しの間、痙攣に合わせて指で膣内をなでる。

「はぁはぁ、いっちゃたよう。ごめんねあたしだけ気持ちよくなって」

私に体を預けるように抱きついてきながら彼女はいった。

「ううん、こっちもすごく興奮した」

時間は30分以上消費してしまったが彼女のよがる姿は十分価値があった。

我が息子もずっと勃起したまんまだ。

「・・・じゃあ、次は私がやってあげるね」

「うん、じゃあ次はベッドでしよう」

そういってベッドに移動することに

移動のほんのわずかな間も二人は密着、キスをしながらベッドに腰をおろす。

「ここ、ずっと立ったまんまだね、さっきより硬くなってる」

そういいながらつんつんと指でつついてくる。

「ローションつかって手でしたほうがいい?私はフェラしたいな」

とろんとした目でいう彼女。すごいエロい。フェラしたいなって言葉に撃たれました。

「うん。じゃあお願い」

そういうやいなや、いきなり口に含むのかと思いきや

再びディープキス

手でペニスをしごきながら舌を絡ませてくる。

それから首筋、乳首、お腹とだんだん下半身に舌がスライドしてくる。

くすぐったいと気持ちいいの境目を往復するような感じでいよいよペニスに到着。

ペニスから離れた手は玉袋に添えられ、中指が肛門付近をなぞるように刺激する。

「おしりは嫌?」

「ううん、気持ちいいよ」

彼女の気遣いに感動する。

「あつくなってる、さっきより大きいね」

そういって根本部分を舌でなめながら唾液を溢れさせ、玉袋に唾液を塗り、中指も唾液をすくい取り、肛門に少し塗ってくる。

(やばい、気持ちよすぎる。)

「やばい、気持ちよすぎてすぐいっちゃうかも」

そういうと

「いいですよ、何回でも出しちゃってください♪」

いいながらも彼女の口は亀頭を包み込む。

口腔内の粘膜が亀頭に密着した状態で奥まで飲み込まれていく。

膣内より気持ちいいいんじゃないか?と思うくらいうまいフェラ。

根元まで咥え、ジュルジュルとたっぷりの唾液がいやらしい音をたてている。

舌の先端で裏筋を刺激しながらも上下にゆっくりピストン。亀頭のほうまでゆっくりと戻っては吸いつくように奥まで戻る。

気持ちよさを味わえる程よい力加減。

肛門も指の第一関節の長さくらい入っている。爪は短くしてくれていたようだ。

アナルを少し開発されながらも濃厚なネットリフェラが数分間つづき、とうとう

「やばい、もうそろそろ出そう」

彼女にそう伝えると、彼女はこっちを見て目でOKの合図。

だんだんと射精感が高まってくる。

だがペニスは咥えられたままでどんどんだったのでピストンのリズムが速くなってくる!

「うっ」

そのまま彼女の口のなかに豪快に発射!いつもより多く出た気がする。

出た後も脈動が収まるまでゆっくりと口を動かす彼女。

なんとそのままごっくん!

「飲んじゃった♪」

とにっこり笑顔。完璧や。これが彼女やったら絶対手放せへん

「ありがとう、めっちゃ気持ちよかった!」

「ほんと?よかったー♪」

といって抱きついてきた彼女とベッドに倒れこむ

「次はなにする?まだ時間はあるよ♪」

この時点で残り40分くらいあり(90分コースにしといてよかった)

「じゃあこっちは出したばっかだしもういっかい攻めてあげよう」

「ほんと!?やったー♪キスもいっぱいしたいから口流してくるね!」

そういって洗面所に行く彼女、精子まみれの口でキスできるタイプだがまたしても気遣ってくれている。

単に口の中が気持ち悪かったのだとしてもうまい言い方だと感心しながら待ってると洗面所から戻ってきた彼女が私に飛びつく。

そのまま、倒れこみキス。ベッドの上で絡まりあう。




ちょっと長くなってきたのでいったん切ります。続きはベッド編で


デリヘル体験記②リアルタイム実況その2

御嬢さん来ました。

写真と全然違うじゃねえか!

まあ顔の半分以上がハートマークで隠れてたのだけど

柴田理恵と猫ひろしを足して2乗した感じ

もちろん

「チェンジ!!」

「そんな、私すごくうまいですよ?」

「・・・ごめんね」

「わかりました。」

やっぱりプロフィールは正直に、特に顔は修正しちゃいかんよ・・・

お互いが傷つくだけのなにも生み出さない

嘘や欺瞞に満ち溢れたこの世界

私はかわいい子に会いたい。

デリヘル体験記②リアルタイム実況

今からラブホにデリヘル呼んで相手してもらいます。

ちなつちゃん22歳大学生。

プリフィール

マシュマロボディ、上から87・57・73、色白。身長159㎝だそうです。

得意技、フェラ

では!

デリヘル体験その1

札幌出張に行った時のこと

すすきのの近くにホテルをとることになりましたので、まずはデリヘルOKの店探し。
ネットで調べると口コミですぐに判明。予約。

いざ当日。仕事を終えてホテルに向かいます。

「予約していた○○ですが・・・」

フロントでこう告げた私に受付が

「○○様ですね。申し訳ありません、予約されていた部屋が満室でしたので少し大きめの部屋をご用意させていただきました。」

と、スタンダードダブルで頼んでいた部屋がデラックスになっていました。かなり広い。完全に二人用の部屋です。

「もしや、男性一人の宿泊客にはこんな感じで案内して、デリヘルOKですよアピールしてるのでは・・・」

と内心勘ぐりながらも部屋でごろごろしながら携帯で今夜の御嬢さんを探します。

定番のヘブンネットで物色しているとランキング1位に上がっていた「あやね」ちゃんが本日出勤とのこと。
写真はすごい可愛い。動画を見る限りも詐欺写真でもなさそう。

というわけでこの子に決定。

電話します。相変わらずこのときはいつもどきどきします。

「お電話ありがとうございます。ハニー・・・・・です」

「あのー、あやめちゃんは今日いけますか」

「あっはい、大丈夫ですよー。何時ごろにしましょう?」

「10時くらいからでいけますか?」

「はい、大丈夫です~」

このあと、料金説明やらなんやら説明を受け電話を切りました。

80分で指名料あわせて21000円也。

現在20:00。女の子がくるまでまだ2時間ある。

とりあえず、スープカレーを食べに行く。野菜ごろごろ、鶏肉おいしい。

30分後、ホテルに戻り、少し部屋をきれいにしたり、顔を洗ったりしながら待つことにします。

そして10時、有料チャンネルで気になっていた映画を見ていて、そろそろかなあと少しそわそわしだす。

ところが10時10分、まだ来ません。

10時20分、まだこない。あれどうしたのだ。もしやフロントで止められたか?

なんて思いながらさらにそわそわしていると部屋をノックする音が!!

小走りにドアに近づき外を確認もせず開けてしまう。

「!?」

ドアの外に知らない禿げた中国人風のおじさんが立っている・・・

(なんだこれは中国人マフィアが裏で糸を引いている店だったのか!?)

なんて後悔しようとしたところ

おじさんもびっくりした顔になり

「ソーリー」

と一言だけ言って去っていきました。部屋を間違えたみたいです。

なんなんだまったく!という思いと安心感を取り戻しながらベッドに戻る。

嬢はまだこない。もう10時30分じゃないか

と思っているとチャイムの音が!

今度はと覗き穴から相手を確認。小柄な女の子が一人立っています。

ようやく今夜のお相手の登場です。かなり遅刻です。

ちなみに相手のプロフィールでのスリーサイズは

87(E)・59・86でして、身長は147㎝の20歳。事実ならいい体です。

では実際に見た感想は・・・

顔はかわいい!写真より少し劣るくらい。詐欺ではない模様

スタイルは・・・・

おっぱいは大きい、身長もだいたい合ってる。

だがしかーし!

お腹から下が残念!!!!!!!

ウエストは70以上80未満といったところか?私よりあるではないか。

足も超太い!

まあ顔とおっぱいでなんとか合格だ!!

と少し落ちかけたテンションを立て直し、軽く世間話をする。

出張できたことや北海道のデリヘルは初めてだということなど話した後、しまったと気付く。

リピーターにはなり得ない。こっちのルールを知っていないということで相手が手を抜く可能性を与えてしまった!

実際、会話もそんなに盛り上がらない。お風呂の準備とかに時間をかけているではないか。

まあ仕方ない。私は攻めるのが好きなのだ。相手が手を抜いてもそれほど問題ではない。

なんて考えていると、お風呂場からでてきたお嬢が

「準備できました。入りましょうか」

といった感じで、趣もなく服を脱ぎ始める。

若いおなごの生肌を見れるということで少し興奮し始めたが、全裸になった彼女を見てもイマイチ興奮しない。

息子はそこそこ元気だったがそれはもともとである。

原因は女の子のお腹と脚だろう。やはり太い、3段腹手前じゃねえかっ

まあいい、あとで上半身攻めて楽しもう。

お嬢に連れられ浴槽内へ、イソジンでうがいをし、ペニスも消毒。

「じゃあ洗っていきますねー」

持参のボディーソープを泡立て、それから両手で全身を洗っていく。

向かい合わせになって、ペニスから肛門までを小さな手がいったりきたり。

やっぱり触られると気持ちいですね。

この時点で少ししごかれたのですがこれくらいでは射精感は来ません。

泡をすべて洗い流すと「先にでててください。」といわれたので

馬鹿正直に従い、一人で体を拭いてバスルームからでてベッドに座る。

この時はススキノはこんな感じなんだろうと思ってた。

数分後、お嬢がでてきて部屋の照明を少し暗くし始める。それからポーチからなにかを取り出そうとして

「あっ、なんか漏れてる!」

「ローション漏れてたのでポーチちょっと洗ってきます。」

といって再びバスルームへ

おいおい、一分につき200円ちょっと失っているんだぞこっちはと思ったがこれからいろいろしてもらうのに

険悪になるのも嫌だと思いちょっと我慢。あと照明も明るいところで体を観察したいんじゃこっちは!

いや、下半身は見えなくてもいい!むしろ見せんな!

なんてイライラし始めたところでお嬢がポーチを洗い終えてベッドにやってきた。

「攻めるのと攻められるのはどっちが好きですか?」

「どっちも好きやな」

「じゃあ、先攻めますか?」

「うん」

てな感じでプレイスタート。この時点ですでに30分くらい経過。

さーて攻めるぞー!と思っているところに思わぬ一言が。

「あの首から上は舐められたくないんで。」

なんだと!?

首とか耳を舐めるのが楽しいんじゃないか!

「じゃあキスもだめ?」

「チュッチュくらいなら」

「・・・・わかった」

もう、この時点でテンションガタ落ち。ランキング1位だがリピーターはいないタイプだろうか。

それとも舐められてる?こっちは舐めれないのにっ!!

仕方ないので軽くチュッチュして鎖骨より下を舐め始める。

顔を近づけてさらにわかったが体毛が気になる。背中とかもさもさしてるし、肌があまりきれいじゃない・・・

でもここまで来たらできるかぎり満足したいので、鎖骨より下を全身リップコースでお届け。

首がだめなら脇を舐めてやる!

閉じた腕の隙間から脇に舌を這わす。

「そんなとこ舐めるんですね笑」

「え、舐めないの?」

「結構おじさんの人とかは多いですけど、お兄さんみたいな若い人はあまり笑」

「そうなんや・・・」

まあおじさんでもどうでもいい、いろいろ舐めながら秘部を飛ばして脚のラインにそって舌を這わす。

時間もそんなにないのでほどほどのところで割れ目に舌を入れてみる。ほんの少し濡れてるくらいか。

仕方ない、足の付け根で焦らしながらクリを攻める。指も動員。

「指よりもクリ舐められるのが好き」とのお言葉をいただく。指使い下手ですみません。

しかたないのでクリを軽く向きつつ舌で優しくつついたり口で吸ったり。

時折体をビクつかせて少しマンコも濡れてきた。

ただ、なんか舐めるのに飽きた。というかデリヘル代の出費が今更ばからしくなってきた。

「はい、交代!」

といって途中で切り上げて、ベッドに寝転がる。

お嬢はローションを手に取り、私のペニスを包み込み刺激する。

私の欠点(もしかしたら長所?)なのだが、早く出したいときは早漏になるんです。

なんかもう早く抜いてもらって、終わろうかな。と思ったので

フェラが始まると同時にイクモード全開!

もともとフェラには一番弱いので(なんか一番エロスを感じる)

口に含んで1分たらずで少し精子が出始める。

なんとなく答えはわかっていたがこんな質問をしてみる。

「2回だしてもいいの?」

するとこやつはこう言う。

「一度出すともう一回お風呂で洗わないとだめです。」

まあそうだろうな。性病のリスクとかあるもんな。

いや、オプションでごっくんとかあったんじゃね、この店。

まあもうどうでもいいさっさと出してしまおう。

「もうでそう」

するとお嬢は口を離し、手でペニスをしごく。

私は射精した。

あとはもう後片付けよろしくといった感じで、ティッシュで精子まみれのペニスを拭き始め。その後自分の手を洗いにいく。

この時点で残り時間あと20分。2回目は厳しそう。

「じゃああとは一緒にゴロゴロしとくのでいいよ」

そういって布団の中で一緒に横になる。お嬢は私に背を向ける。

「こうするのが好きなんです」

いや、お前の好みは知らん。

背中をよくみるとやはり体毛がそこそこ目立つ。

背中の毛を見せつけるのが好きなやつをデリバリーしてしまったなんて・・・

なんだかなあ

そのまま残り時間10分くらいでアラームがなり、一緒に体を洗って終了。

大した満足感も得られず、お嬢をさっさと帰す。

一応紳士なので「ありがとう、よかったよ」という声をかけて。

次はもっといちゃいちゃさせてくれる女の子が来てくれますように。







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