2012. 05. 01
いみおもとめ
律儀に手をまっすぐ天に向けて挙げ
横断歩道を渡る少年
おっ!最近の子にしては珍しいな感心感心♪
・・・まあ信号が赤じゃなかったらの話だけど
少年よ!手をあげさえすればいつでも渡ってもいいわけじゃないぞ
横断歩道を渡る少年
おっ!最近の子にしては珍しいな感心感心♪
・・・まあ信号が赤じゃなかったらの話だけど
少年よ!手をあげさえすればいつでも渡ってもいいわけじゃないぞ
2012. 04. 21
あーあー
ページランクが0になってたー
イマイチよくわかりません><
イマイチよくわかりません><
2012. 04. 08
譲受けしもの
先週の月曜日から新入社員研修をはじめ東京で入社式したあとまた研修
知らない方に囲まれてさあ大変><
でもみんな優しそうでよかったよ
これから忙しくなりそうです\(^o^)/
昨日の夜はこれまでの疲れが蓄積してたせいか今までにないくらいの眠気に襲われて
気がつくとそこはヘブンズゲートでした。
門番のガーゴイルとミスターサタンに挨拶して中に入ると
星一徹がちゃぶ台を修理してました。
なんでも脚の部分がかけてしまってうまくひっくり返せないそうです。修理頑張って!
しばらく歩くと友人がエヴァごっこをしてました。
アゴをしゃくれさせてウオォォーっと叫びながら走ってました。頑張って使途倒してね!
それからしばらく気味悪いお鼻畑の横をドライブスルーすると
ものすごくフカフカのベッドを発見!天蓋もついててもの凄くかわいい!!><
思い切って飛び込むと
予想以上にはねて天蓋に激突。下向いたまま背中を強打するなんて未知の経験でした。
しばらくベッドの上でごろごろしていると先ほどのエヴァが走ってきて
ATフィールド全開!!といって天蓋を支え始めました。
私をまたいで一体何しているんだろうと思っていたら
もう一人の知り合いのエヴァがやってきて
天蓋を吹き飛ばしてしまいました。
さらにもう一人、これは全くしらないおじさんのエヴァがやってきて
転がっている天蓋に髭剃りを突き刺してました。
おじさんでもエヴァパイロットになれるんだぁと思いました。
騒がしいのでベッドから起き上がってまた歩き始めました。
しばらく歩いていると香ばしい匂いがしてきました。
なんだろうと思って近づいてみると屋台がたくさんありました。
クリス松村がたこ焼きを焼いてました。んー!いいにおい!!
でも何だか気持悪いので買いませんでした。
隣の店を覗いてみるとマツコがわた飴を作ってました。見た目の体重差に新鮮味を感じました。
私の顔より大きいわた飴をもらってしばらく歩いてみるとあっと気がついてしまいました。
どうやらオネェフェスティバルが開催されていたみたいです。屋台の店主全員がオネェでした。
私はオネェでもなんでもないのでわた飴で顔を隠しながらそそくさと会場から抜け出しました。
またまたしばらく歩いているとさすがに足が疲れてきました。
私は公園を見つけそこのベンチに腰を掛けました。
隣のベンチではイチャイチャしたカップルがいてなんだかそわそわしてしまいました。
「私以外の女の前で笑ったりしないでね!」
「俺以外の男の前でアイス食うんじゃねぇよ?」
なんて会話が聞こえてくるので足の疲れが回復するとすぐ私は席を立ちました。
私は急に目的がわからなくなってきました。
なんだかだんだんと不安になってきたので今まで来た道を戻ることにしました。
帰り道はマツコ&ミッツVSクリス&真島のタッグバトルが行われている横を素通りし
途中天蓋なくなったベッドに知らないおじさんが二人の友人に挟まれて眠っているのを横目に素通りし
修理の終わった一徹に軽く挨拶してゲートまで戻ってきました。
ゲートを出る時にサタンさんが
「ここを出るともうこの世界には戻れませんよ?ドラゴンボールを集めてもです。」
といってきました。
なので
「はい、大丈夫です。全然未練はありません。」
と言いました。ガーゴイルとサタンさんはうなずいて私を通してくれました。
そして私はこちらの世界に戻ってきました。
楽しかったです♪
知らない方に囲まれてさあ大変><
でもみんな優しそうでよかったよ
これから忙しくなりそうです\(^o^)/
昨日の夜はこれまでの疲れが蓄積してたせいか今までにないくらいの眠気に襲われて
気がつくとそこはヘブンズゲートでした。
門番のガーゴイルとミスターサタンに挨拶して中に入ると
星一徹がちゃぶ台を修理してました。
なんでも脚の部分がかけてしまってうまくひっくり返せないそうです。修理頑張って!
しばらく歩くと友人がエヴァごっこをしてました。
アゴをしゃくれさせてウオォォーっと叫びながら走ってました。頑張って使途倒してね!
それからしばらく気味悪いお鼻畑の横をドライブスルーすると
ものすごくフカフカのベッドを発見!天蓋もついててもの凄くかわいい!!><
思い切って飛び込むと
予想以上にはねて天蓋に激突。下向いたまま背中を強打するなんて未知の経験でした。
しばらくベッドの上でごろごろしていると先ほどのエヴァが走ってきて
ATフィールド全開!!といって天蓋を支え始めました。
私をまたいで一体何しているんだろうと思っていたら
もう一人の知り合いのエヴァがやってきて
天蓋を吹き飛ばしてしまいました。
さらにもう一人、これは全くしらないおじさんのエヴァがやってきて
転がっている天蓋に髭剃りを突き刺してました。
おじさんでもエヴァパイロットになれるんだぁと思いました。
騒がしいのでベッドから起き上がってまた歩き始めました。
しばらく歩いていると香ばしい匂いがしてきました。
なんだろうと思って近づいてみると屋台がたくさんありました。
クリス松村がたこ焼きを焼いてました。んー!いいにおい!!
でも何だか気持悪いので買いませんでした。
隣の店を覗いてみるとマツコがわた飴を作ってました。見た目の体重差に新鮮味を感じました。
私の顔より大きいわた飴をもらってしばらく歩いてみるとあっと気がついてしまいました。
どうやらオネェフェスティバルが開催されていたみたいです。屋台の店主全員がオネェでした。
私はオネェでもなんでもないのでわた飴で顔を隠しながらそそくさと会場から抜け出しました。
またまたしばらく歩いているとさすがに足が疲れてきました。
私は公園を見つけそこのベンチに腰を掛けました。
隣のベンチではイチャイチャしたカップルがいてなんだかそわそわしてしまいました。
「私以外の女の前で笑ったりしないでね!」
「俺以外の男の前でアイス食うんじゃねぇよ?」
なんて会話が聞こえてくるので足の疲れが回復するとすぐ私は席を立ちました。
私は急に目的がわからなくなってきました。
なんだかだんだんと不安になってきたので今まで来た道を戻ることにしました。
帰り道はマツコ&ミッツVSクリス&真島のタッグバトルが行われている横を素通りし
途中天蓋なくなったベッドに知らないおじさんが二人の友人に挟まれて眠っているのを横目に素通りし
修理の終わった一徹に軽く挨拶してゲートまで戻ってきました。
ゲートを出る時にサタンさんが
「ここを出るともうこの世界には戻れませんよ?ドラゴンボールを集めてもです。」
といってきました。
なので
「はい、大丈夫です。全然未練はありません。」
と言いました。ガーゴイルとサタンさんはうなずいて私を通してくれました。
そして私はこちらの世界に戻ってきました。
楽しかったです♪
2012. 03. 21
なんだってー!?
小林賢太郎という人物をご存知だろうか
ラーメンズというコンビの片方である
彼が作り出す笑いは洗練された芸術であるといっても過言ではない
なんかフランスで公演までするようだ
・・・・めっちゃ行きたい
ラーメンズというコンビの片方である
彼が作り出す笑いは洗練された芸術であるといっても過言ではない
なんかフランスで公演までするようだ
・・・・めっちゃ行きたい
2012. 02. 27
恋人が出来ました
前回の記事で運命の子を探す旅に出た私ですがその結果恋人ができました。\(^o^)/
一応私が取った行動としては
1街に出る
2昔の知り合いに連絡する
3ネットで以前から付き合いのある人と会ってみる
今の学校にいる人を恋愛対象としないのは皆から茶化されるのがいやなのでw
そのためいつも、その時属している組織の外部の人と恋愛することが多いです。(といっても2回しかないですが)
んで、全部の行動の結果、3番目の行動が思いのほか感触がよく
まあ、以前からメールなどでしかやり取りしてない分、そして会おうという気がこれまでなかった分
結構本音で話してたことが大きいかもしれません
会ってみると趣味や境遇が似てた事もあって人見知りな私でもそれなりに話して楽しめました。
それから何度か会って遊んでから告白するとすんなりOKがもらえました。
運命の子かどうかは分かりませんが大事にしていきたいです。
一応私が取った行動としては
1街に出る
2昔の知り合いに連絡する
3ネットで以前から付き合いのある人と会ってみる
今の学校にいる人を恋愛対象としないのは皆から茶化されるのがいやなのでw
そのためいつも、その時属している組織の外部の人と恋愛することが多いです。(といっても2回しかないですが)
んで、全部の行動の結果、3番目の行動が思いのほか感触がよく
まあ、以前からメールなどでしかやり取りしてない分、そして会おうという気がこれまでなかった分
結構本音で話してたことが大きいかもしれません
会ってみると趣味や境遇が似てた事もあって人見知りな私でもそれなりに話して楽しめました。
それから何度か会って遊んでから告白するとすんなりOKがもらえました。
運命の子かどうかは分かりませんが大事にしていきたいです。




